宇多津町グランドデザイン



日本一「最幸の町」宇多津を創る!
~最幸の笑顔あふれる町を目指して!~

米沢としのぶ

最高=地位や名誉や財産など、最も高いこと『競争の世界』
最幸幸福度が最も高いこと『共創の世界』

今の日本社会に必要なのは、最高から最幸への価値観の転換です。
(誤解して欲しくないですが、最幸に到達する過程での切磋琢磨という意味での競争は必要と考えます。つまり、他人を蹴落とすような競争ではなく、共に伸びていく(成長の)ための競争は必要と考えております。)

最幸の笑顔あふれる宇多津町を目指して!

最幸の「安全」
宇多津町民の皆様の生命と財産を守るために、安全な町づくりに尽力します。
子供たちや高齢者の安全対策を真剣に考えます。
警察、行政、民間の連携強化とボランティアの数と質の向上
スーパーセンター付近の交通安全対策

最幸の「安心」
宇多津町民が安心して暮らせるように、時代に合わせて制度を改善します。
心の病が急増している昨今、自殺に追い込まれない心のケアを充実します。
メンタルヘルス対策(心のケアの充実)

最幸の「共育」
宇多津の子供たちが幸せに生きていくための学習環境の充実を図ります。
「生きる力」を向上させる教育を充実します。
子育てを通じて、仕事を通じて、大人も共に成長する機会を作ります。
人間力向上、天分教育の実践(寺子屋塾形式の人間力育成勉強会)

最幸の「仕事」
宇多津の企業が元気になる施策として、企業同士が連携し、宇多津に人を連れてくる「集客」対策として、ITを有効に活用した方策(ソーシャルメディアの有効活用)を提案します。
宇多津の企業が元気になれば、雇用対策につながると考えます。
宇多津宇多津の店舗への集客支援(IT有効活用・集客施設誘致活動)
企業間連携による景気、雇用対策(共同企業体構想、ワークシェアリング)
就活支援(就職活動セミナーなどの開催)

最幸の「支え合い」
宇多津町民が支え合って生活していくボランティアの充実と新ビジネス創造を促進します。
世代間の交流を促進できる仕組みや制度を考えます。
少子高齢化社会の中で高齢者単独世帯の生活支援に取り組みます。
高齢者生活支援(宅配サービスや孤独緩和対策・IT有効活用)

最幸の「自然」
戦後の高度成長に伴う物質的豊かさの発展の一方で失った自然を取り戻すために環境対策に力を注ぎます。
大束川を泳げる川に復活する会の発足と研究活動(水が綺麗→心の豊かさの追求)

最幸の「未来」
官民学一体となって、未来を語り、互いに協力し、日本一「最幸な町」宇多津を創造しましょう!
宇多津未来ビジョン策定と提言(政治経済勉強会)
制度疲労の改善提言(時代に合わない制度の改善=常に、行財財政改革)

「・」は、宇多津町民の皆様に貢献する具体的な政策

分野別の政策

~感謝と感動が響きあう町を創りたい!~

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